1. 1:06 Sep 22nd 2014

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  2. 1:05

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    (Source: theohpioneer)

     
  3. 1:05

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    (Source: thebohemianmuse)

     
  4. 0:17

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    zenigata:

2chan.net [ExRare]

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    2chan.net [ExRare]

     
  5. 0:15

    reblogged from: hicobeli

    handa:

Casé Alté, a photo from Bretagne, West | TrekEarth
     
  6. 0:15

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    無知だとすぐ最初に出合った情報に染まってしまいます
     
  7. 0:14

    reblogged from: hicobeli

    明日発売のiPhone6に銀座で400人が並んでいるそうである。「こいつらアホか」と呆れると後輩から「今並んでるす」とメールがあった。「貴様iPhone好きなのか?」と聞くと「銀座にテント張って寝られるのってこんな時だけすから。並ぶだけで買わないすけど」なかなかに文学的な男である
     
  8. 22:46 Sep 21st 2014

    reblogged from: ladron1

     
  9. 22:45

    reblogged from: hicobeli

    lupika:

【Myジオラマ作品】 1/35スケールのゴミ捨て場のジオラマ。 黒ビニール袋はペラペラの小さな買物袋を小さくカットして制作。新聞紙やダンボールは実物を写真に撮って縮小コピー。小さなペットボトルやカラーコーンは戦車プラモのアクセサリー!
     
  10. 22:44

    reblogged from: kelsey-burns

     
  11. 2:40

    reblogged from: nozacs

    超高純度鉄は、純度が99.9996%と市販されている高純度鉄よりも不純物の量がさらに100分の1と少ない。性質は一般の鉄とは全く違い、表面が銀色に輝きさびない。塩酸につけても溶けず、教科書で習う金属のイオン化傾向の常識が成立しない。柔らかいため、たたいて加工しやすいが、極めて割れにくく簡単に切断できない。
    — 

    日本発の「超高純度鉄」 世界標準へ  :日本経済新聞

    純度が上がるだけでこんなに変わるのか……

    (via mcafee-x6)

    いままでの鉄とはなんだったのか。

    (via daxanya1)

    (Source: 46187)

     
  12. 2:38

    reblogged from: nozacs

    1960年までは、同音異義や掛詞(かけことば)は、「駄」のつかない「シャレ」と呼ばれ、知性や教養ある人が使う、優れた言葉だったのです。ところが、1960年に誰かが「駄」をつけ、シャレを貶(おとし)める風潮が始まったのです。
     これは、志を持って捲土重来(けんどじゅうらい)する人を、「浪人」と呼んで貶(おとし)める風潮に似てます。学苑長は、これに憤るのです。だから、「浪人生よ、誇りを持って開き直れ。ダジャレよ、誇りを持って開き直れ」という、裏のメッセージがあるのです。それで、毎年開き直って、ダジャレのCMを貫くのです。